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農業関連の番組について語るスレ

1 :1:2007/02/02(金) 00:05:30
番組の感想やつっこみなど語ってくれ
キーワード「農」
ttp://tv.yahoo.co.jp/bin/search?p=%C7%C0
キーワード「食」
ttp://tv.yahoo.co.jp/bin/search?p=%BF%A9

2 :1:2007/02/02(金) 00:06:27
レギュラー番組
NHK総合・教育 「たべもの新世紀」
ttp://www.nhk.or.jp/t-shinseiki/index.html
NHK教育「おこめ」
ttp://www.nhk.or.jp/school/okome/
テレ朝「いまどきごはん」
ttp://www.tv-asahi.co.jp/imagohan/

3 :視聴予定:2007/02/02(金) 00:08:25
●2月2日(金) 19:30〜20:45 NHK総合
地域発!どうする日本
◇日本人の食を支える農業の未来を探る。農業は今、従事者の高齢化や耕作放棄地の増加、
外国産農作物の大量流入などで大きな岐路に立たされている。国は、土地を集約して競争力のある
大規模農家を育てることを目的にした農政改革を始めた。長い間一律だった補助金を本格的に見直し、
やる気と力のある農家だけに補助金を割り当てるなど、戦後初の農家のリストラが始まっている。
政府が「戦後最大の改革」と銘打った農政改革が全国の農家にどんな波紋を呼んでいるのかを検証し、
各地で行われている取り組みを紹介しながら、農業の未来を展望する。

●2月6日(火) 21:10〜2210:00 NHKBS1
<シリーズ 目覚める大国 インド> 綿花地帯からの告発 

欧州の大手スーパーや小売店などで安く売られるタオルやシーツが、実はインド北西部のコットン
ベルト(綿花栽培地帯)で働く労働者や地域住民の健康を犠牲にして生産されているという、企業の
グローバル化に警鐘を鳴らす番組。綿花の生産性を上げ価格競争力を高めるため、年に20〜30回もの
農薬の大量散布が行われ、ガンの発生率が著しい高まりを見せているインドの状況を取材。また地元
の工場に潜入し、危険で劣悪な環境に置かれた従業員の姿を撮影。エコ企業であるとうたいながら、
インドの実情を取材班につきつけられた北欧の小売業者は、現地調査を行うと約束する。
〜Killer Bargain〜(原題) 制作:デンマーク/2006年


4 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

5 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/02(金) 21:25:13
三井農業アワー「あぜ道を行く」が一番だった。

6 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/03(土) 00:38:40
DASH村とか?

7 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/03(土) 12:58:56
どうする日本!評

興味深い内容だった。新しい法律の実施例が出ることで良否の双方の面が見れることは
なかなか分かりやすい放送だった。
できればたまにこういう風な番組もやってほしい

8 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/03(土) 20:57:00
同じく昨日の感想
とりあえず松岡はイラネ。
集落営農にしろ法人経営にしろ15年前の当時「新政策」と名付けられたものから名前を変えただけ。
なんで予想図通りに行かなかった反省もなしになにが「農政の大転換」だか。
農水省に望むのは何年後には関税がこれだけ下がり米価はここまで下がりますという
正確な予測を示すこと(出生率のような希望的楽観的な数字でなく)
それに向かって拡大したいひとはするし、やめる人はやめるだけ。
一粒たりとも輸入しないとか言いつつ、ある日突然転換されてはかなわんですよ。

話は変わって、次視聴予定。
●2月5日(月)よる7:30から (NHK教育)
「あしたをつかめ」
ttp://www.nhk.or.jp/shigoto/zukan/109/next.html
NO.110 養殖業
最近、漁業の世界に飛び込んで活躍する若者が増えています。その一人、京都府舞鶴市の出身の
富室明登(とみむろあきと)くん(22歳)は、ブリの養殖が盛んな鹿児島県長島町で働き始めて1年。
小さい頃から漁師への憧れはあったものの、サラリーマンの父親から反対され、一度は建築の専門
学校へ進学しました。しかし夢を諦めることが出来ず、漁師になる道を探してインターネットで見つ
け出したのが「ザ・漁師塾」。これは、鹿児島県が後継者育成のために5年前に始めた制度で、明登
くんは漁村に住み込んで行う長期研修に参加。そのまま、研修先の養殖会社に就職しました。
 ブリの養殖では、天然の稚魚を2年から3年かけ、5キロから10キロの成魚に育てて出荷します。
明登くんの大事な仕事は、1万匹のエサやり。消化にいいように、エサとなるサバを小骨が残らなく
なるまで細かく砕いたり、食べ残しをさせていけすが汚れないように、毎日与える量を調整したり、
細やかな管理をしています。
 年末、明登くんが育ててきた3年目のブリが出荷を迎えました。出荷は、毎日のエサやりの成果が
大きさとなって表れる時。“いつか日本一でっかいブリを作りたい”と取り組む明登くんの姿を通じ
て、養殖の仕事の醍醐味を伝えます。

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